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マー君 高額年棒以外にも超VIP待遇での契約 家賃に引っ越し費用、専属通訳への給料、ファストクラスでの日米往復チケットまで

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プロ野球12球団の総年俸と田中の今季年俸

 米専門サイトによると、大型契約でメジャー移籍した日本選手は高額年俸のほか、日米間の移動費や通訳の雇用、家賃手当などさまざまな「特典」を契約条項に盛り込んでいる。

 AP通信によれば、田中には4年目となる2017年のシーズン終了後に希望すればFAとなり、全球団に対するトレード拒否権も持つ。さらに、3万5000ドル(約364万円)の引っ越し費用、年間10万ドル(約1040万円)の家賃、8万5000ドル(約884万円)の専属通訳への給料、日米間のファーストクラスの航空券4往復分(約800万円、本人分を除く)などの諸経費が支給される。日本では考えられないVIP待遇だ。

 かつては、松坂が2007年にレッドソックス入りした際、ボストンと日本を年に8往復できる契約をした。西武時代に背負っていた背番号18も条件の一つ。マリナーズ時代のイチローは1年目の家賃手当が2万5000ドル、2年目が2万6000ドル、3年目が2万7000ドルとなっていたという。08年にドジャースへ移籍した黒田は自身とは別に家族の通訳も雇い、英語レッスンも条項に入れていた。

 タイトル獲得などに応じたボーナスも細かく設定。12年にレンジャーズと6年契約を結んだダルビッシュは5年目までにサイ・ヤング賞を獲得し、ほかのシーズンに同賞投票で2-4位になるなどすれば、6年目はフリーエージェント(FA)になれる。

 特典が豪華になればなるほど、期待も大きくなる。もちろん、それに応えられなければ厳しい声にさらされることも覚悟しなければならない。

超VIP待遇!マー君、年間家賃や航空券など支給される (sanspo.com)






アメリカではこういった面はしっかりしてると言いますが
金額などの差はあれ、結構当たり前にしているんですね
本人を含まない日米の往復や家賃など家族が優先されるアメリカらしい契約です

スポーツ選手というより、大企業の敏腕役員を引き抜く感じに似てますね

金額もそうですが、これだけ優遇してくれるのも
期待の現れでしょうし、プレッシャーも半端じゃないでしょう
ただ見合った活躍もマー君なら出来るでしょうから
口うるさい現地のマスコミなどを黙られる活躍を期待しています


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